個人ブログや企業のブログはこの世の中にゴマンとあります。

芸能人のブログも合わせたら相当の数ですね。

 

様々なブログにはクレームのコメントが来て凹んでしまっている人も多いのです。

最初はびっくりしますよね。

 

何でこんなこと言われなきゃいけないんだろうって。

私もアメブロで書いた日記にすごいクレームのコメントが来ました。

 

それを見て、びっくりしたのと読みながらドキドキしたのを覚えています。

初めての場合はきっとそうなるのが普通でしょうね。

 

ブログにクレームを書く人の心理について今回は考えていこうと思います。

 

<スポンサードリンク>


 

書いているブログに批判のコメントが来たら?

 

個人でアメブロなどにブログを書いている人の中でもそういったクレーマーからのコメントが来て、嫌な思いをしている人はそこそこの人数でいると思います。

 

初めての場合は本当にびっくりですよね。

病気と闘っている芸能人のブログにも批判文をかいている人がいるとのことです。

 

いちいち気にしていたら、気が持ちません。

クレームのコメントがしょっちゅう来ると逆に慣れてしまって、「またか!」ということになるようですね。

 

そうじゃなくても芸能人は良い暮らしをしていると言う羨望の世間からの目もあります。

 

今回のヤフーニュースでは杉浦太陽と辻希美夫婦が学校内でブログ用に写真を撮ってると、他の子供まで写さないで!

とすごく騒ぎになっているようです。

 

「あなた達はその写真をブログに載せるんでしょ?」

「うちの子供はその写真に写らないでしょうね?」

「学校でブログに載せる写真は撮らないで!」

 

少々その問題で今回は炎上しているらしいです。

こちらの二人はブログで炎上してナンボですから、話題性も決してマイナスばかりではないと思いますが・・・

 

クレームの対処法

 

 

クレームのコメントが来た場合、理不尽な場合は基本的にスルーです。

私の場合は謝ってしまいました。

 

何でそんなことで?

謝ることではなかったのですが、そうすることで相手が落ち着くのであれば・・・

 

あぁ、それがいけなかった。

こういう場合はどうしたら良いのかなと、友人など数人に聞いてみました。

 

どのようなことをしてもそういうクレーマーは突っかかってくるから無視が一番良いとのこと。

 

クレームをしたがる人の心理

 

 

クレームをしたがる人の心理は?

 

たぶん色々と満たされていないのでしょう。

だから人を批判することで自分が気持が良いのです。

自分の心が満たされて、幸せだったら人に嫌な思いはさせないですから。

 

人間関係を潤滑にしたければ、人に嫌なことをすると言うことは普通ではしませんよね。

ブログへの批判のコメントをした人は、相手がなんと思おうが知ったこっちゃないと思っていると思いますが。

相手が見えないで批判をするのはどんなもんなんでしょう?

 

クレームを言う場合はその場その場でだいぶ意味合いが違います。

例えば、銀行や駅などで「自分はお客さん」意識が強い人は店員、駅員に向かって横柄な態度をとったりします。

 

相手の顔を見て、意味があってのクレーム。

実際銀行員の人も駅員の人も全く悪くないのに、文句を言う人がいます。

 

それもどうかと思います。

でも、相手が見えないところで一方的にブログに批判コメントを書き、相手を傷つけると言う行為はいささか?

 

ブログに批判のコメントが来ないようにするには?

<スポンサードリンク>


 

批判のコメントが来たら、相手にしないことが一番ということを知りました。

では、ブログに今後クレームや批判のコメントが来ないようにするにはどうしたら良いでしょうか?

 

書きたいことを正直に書くということは、ブログではあまりしないほうが良いのかもしれません。

自分の感想を書いても不快に思う人がいるということを知りました。

 

無難なことだけを書くほうが自分の精神状態を保てるのかもしれません。

クレームのコメントが来た時の対処法の勉強会を開催している組織もあるそうです。

 

自分で書いたブログは誰に読まれているかわかりませんので、慎重に書くことが大切だと思いました。

が・・・役に立つ記事、面白い記事はこれからも発信して行く予定であります。

<スポンサードリンク>